オイルクレンジングはお肌に悪い?
2025年11月28日 | 未分類

「オイルクレンジングはお肌に負担がかかる」
そんな風に聞いたことはありませんか?
今日は、当店が自信を持ってオススメしているダーマロジカの「プレクレンズ(オイルメイク落とし)」の魅力と共に、マイナスな疑問を解消していきましょう^^
「オイルクレンジングは悪い」と言われる理由
基本的に考えられる理由はこの2つ。

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オイルクレンジングってお肌に悪いの?
20年前からお通いいただいているお客様は覚えていらっしゃいますか?
実は元々、ダーマロジカにオイルクレンジングは存在していませんでした。
その理由は、まさかの「オイル=悪」だったからなのです。
当時、オイルクレンジングと言ったら安価な石油由来のオイル=「ミネラルオイル」が主流でした。
これが「毛穴に詰まる」オイルの代表選手。
お肌を乾燥させる理由はそのオイルをお肌から切り離すための界面活性剤の量と質でした。

しかし、近年の化粧品の進化で、粒子が細かいメイク製品や落ちにくい科学成分にプラス…威力を増す環境汚染物質、PM2.5等の大気汚染、花粉の急増…。
これらが毛穴の中にまで入り込みお肌の刺激=老化、くすみ、吹き出物に繋がることが分かってきました。
「メイク」「環境汚染物質」「毛穴の中」に共通するのは「油ベース」という点。
オイルの汚れはオイルで取るのが一番効果的です。
だからこそ、ダーマロジカは
★お肌を乾燥させず(むしろ使った方がキレイになる!)
★毛穴に詰まらない
そんな夢のようなオイルクレンジングを開発。満を持して登場したのがプレクレンズです。
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プレクレンズはここが違う!
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プレクレンズはこれまでのオイルの概念を覆した使うほどにキレイになるクレンジング。
【 違い① ブレンドオイル】

5つの植物オイルがベースプレクレンズのオイルは、アプリコット油、ククイナッツ油、ルリジサ油、ヒマワリ油、コメヌカ油がブレンドされています。
単体ではなく、あえて複数ブレンドされている理由は、オイルごとに成分特徴、重さ等のテクスチャが異なるから。
絶妙な黄金バランスで人間の皮脂に近い組成を再現。
お肌に負担なく、毛穴に詰まらせることなく、不要な油汚れを取り除きます。
浄化作用のある精油ラベンダー、マンダリン、グレープフルーツetc…の香りも相まって心地よくクレンジングできます。
【 違い② 界面活性剤の質と量 】
オイルクレンジングがお肌を乾燥させると言われている理由のひとつが、油汚れを肌から切り離すのに必須の界面活性剤。(でも、オイルを使うからには必須の成分。)
界面活性剤の質と量のバランスが悪いと、お肌の必要な保護膜まで落としてしまったり、逆に、オイル汚れがお肌に残ってしまうことで、その後の洗顔に脱脂作用の強いものが必要になる・・という悪循環に。
「肌の健康」を大前提にしているダーマロジカだから避けて通れない壁!
キレイのためのスキンケアなのに、お肌の健康を阻害してしまっては本末転倒。
同じお肉でも、産地・肥料・銘柄によって味が全く異なるように、薬品(化粧品)業界でも同じことが言えます。
プレクレンズが他オイルクレンジングよりも、ややお値段が可愛くない理由はここにあります。
プレクレンズは全てのスキンケアの基盤。

ここからスキンケアが始まると言っても過言ではないほど大切なステップです。
きちんと質の良いオイルクレンジングであれば安心してお使いいただけることがお分かりいただけたでしょうか?
当店では、「オンラインスキンケアカウンセリング(30分無料)」のご予約も受け付けております。
「私の肌タイプにはどれが合うかな?」
「何を優先して選べば良いのだろう?」etc…
お肌悩みをお気軽にご相談いただき、あなたのお肌にぴったりのスキンケアと出会ってくださいね♪

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